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David Byrne 来日公演

David Byrne (デヴィッド・バーン) の貴重な単独公演が8月にSGCホール有明で開催決定!

ロックの殿堂入りを果たし、80年代のNYパンク・シーンを代表するバンド、トーキング・ヘッズのリーダーであり、アカデミー/グラミー/ゴールデングローブ/トニー賞など数々の栄誉に輝く巨匠、David Byrne (デヴィッド・バーン)。2018年発表のアルバムを基にブロードウェイで舞台化されたショーを、スパイク・リー監督が映画として再構築し、2020年に公開された『American Utopia』が世界中で大きな話題を呼んだ彼が、名門レーベル〈Matador Records〉と契約、2025年9月に待望の最新アルバム『Who Is The Sky?』をリリースし各所で大絶賛された。まさに生きる伝説とも言えるデヴィッド・バーンの単独公演が遂に決定!!!!


8/13 (木) 東京 SGC HALL ARIAKE
OPEN 18:00 / START 19:00

【料金】
アリーナ前方スタンディング ¥22,000
アリーナ指定席・S指定席 ¥18,000 |
A指定席¥15,000 
※未就学児入場不可

▽チケット情報
クリエイティブマン会員先行 : 6/20(土)12:00~
オフィシャル先行:6/25(木)12:00~
一般プレイガイド発売日:7/4(土)  

協力:BEATINK
企画・制作・招聘:クリエイティブマン


最新作『Who Is The Sky?』は、2018年の傑作『American Utopia』以来となるアルバムで、同作は後にブロードウェイ・ミュージカルおよびHBO作品へと発展したことでも知られている。アルバムのプロデュースを手がけたのは、グラミー賞受賞プロデューサーのキッド・ハープーン(ハリー・スタイルズ、マイリー・サイラス等)。収録された12曲のアレンジは、ニューヨークを拠点とする室内楽アンサンブル、ゴースト・トレイン・オーケストラのメンバーが担当した。2018年のグラミー賞ノミネート作『アメリカン・ユートピア』以来となる本作には、古くからの仲間から新たな音楽仲間まで幅広いゲストが参加しており、セイント・ヴィンセント、パラモアのヘイリー・ウィリアムス、ザ・スマイルのドラマーであるトム・スキナー、そして『アメリカン・ユートピア』にも参加したパーカッショニストのマウロ・レフォスコといった面々が名を連ねている。『Who Is The Sky?』は、CD、LP、デジタル/ストリーミングで発売中。


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