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Underworld × Brutalismus 3000 来日公演

Underworld × Brutalismus 3000 来日公演

ダンス・ミュージック界のレジェンド、Underworld(アンダーワールド)と、ベルリン発の新世代エレクトロニック・デュオ、Brutalismus 3000 によるスペシャルな来日公演が2027年3月11日(木)、東京・SGC HALL ARIAKEで開催決定!


3/11 (木) SGC HALL ARIAKE(東京)
OPEN 17:30 / START 18:30

【料金】
アリーナスタンディング 18,000円
S指定席 18,000円
A指定席 16,000円
※税込、未就学児入場不可

▽チケット一般発売:11/28 (土) 10:00~
<チケット・公演詳細はこちら>


Underworld(アンダーワールド)は、Karl Hyde(カール・ハイド)とRick Smith(リック・スミス)を中心に活動するイギリスのエレクトロニック・ミュージック・ユニット。テクノ、ハウス、プログレッシブ・ミュージックを融合した独創的なサウンドで、1990年代から世界のダンス・ミュージックシーンを牽引してきた。

1994年のアルバム『Dubnobasswithmyheadman』や1996年の『Second Toughest in the Infants』などの名作を発表。映画『トレインスポッティング』にも使用された代表曲「Born Slippy .NUXX」は、世代を超えて愛されるダンス・アンセムとして知られている。

一方、Brutalismus 3000(ブルータリスムス3000)は、ベルリンを拠点に活動するTheo ZeitnerとVictoria Vassiliki Daldasによるエレクトロニック・デュオ。ハードテクノやトランス、パンク、インダストリアルなどを融合した攻撃的なサウンドと、圧倒的なエネルギーを放つライブパフォーマンスで世界的な注目を集めている。

30年以上にわたりダンス・ミュージックの最前線を走り続けるUnderworldと、新世代のクラブシーンを象徴するBrutalismus 3000。異なる世代の2組が共演する、一夜限りのスペシャルなライブとなる。


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