豪のベッドルーム・プロデューサー Hachiku、デビューアルバム『I'll Probably Be Asleep』を 11/13 リリース!

ドイツ/オーストラリアのインディーポップ・ベッドルーム・プロデューサー、Anika Ostendorf こと (ハチク)、待望のデビューアルバム『I’ll Probably Be Asleep』を Milk! Records / Marathon Artists から 11/13 リリース!ニューシングル「Bridging Visa B」のミュージックビデオを公開しました。ドイツ出身の26歳のオステンドルフは、生物学の交換留学生としてロンドンからオーストラリアに移り住みました。メルボルンでは Milk! Records で仕事と音楽コミュニティの両方を見つけ、ベッドルームプロジェクトをバンドに発展させる。2017年にセルフタイトルのデビューEPをリリースして以来、Hachiku はキャッチーなメロディー、非常に味わい深いテクスチャーのあるギタープレイ、そして煌めく音の壁を世界中に連れて行き、Courtney Barnett、The Breeders、Jose Gonzales、Jen Cloher、Snail Mail、Stella Donnelly、Aldous Harding、Hand Habits などとアメリカ、EU、オーストラリアを横断してツアーを行っています。

先行シングル「I’ll Probably Be Asleep」のMV

この曲には、Hachiku の多くのMVを手がけてきた Roxie Halley が監督を務めています。「今回が4作目のミュージックビデオということで、私たちはすでに夢のような、演劇的で遊び心のあるビジュアル言語を確立していますが、それに忠実でありたいと思いました。”I’ll Probably Be Asleep” は、70年代のカルトホラーのキャンプ的でカラフルでサイケデリックなビジュアルを採用しながらも、その核心にある正直な感情的なテーマを扱っています」と Roxie Halley は語っています。

tracklist:
1.I’ll Probably Be Asleep
2.Busy Being Boring
3.You’ll Probably Think This Song Is About You
4.Bridging Visa B
5.Dreams of Galapagos
6.A Portrait of the Artist as a Young Woman
7.Shark Attack
8.Murray’s Lullaby