UKサリーのインディー・ドリームポップ・バンド Softer Still が、4曲入りのデビューEPを配信リリース!

Softer Still

UKサリー出身のニューカマー、インディー・・バンド が、4曲入りのデビューEP『』 を Fandango から 11/25 に配信リリースした。 は、リードヴォーカル/ギターのグラント・ウィリアムス、紅一点バック・ボーカル/ベースのエリ・オシェア、ギターのアレクサンダー・ウィリアムズ、ドラムのロイヤル・キッツォンによる4人組。

今回 SoundCloud で公開された新曲「Eulogy」は80’sなドリームポップ・サウンドから影響を受けた薄暗い場所に誘う叙情的なテーマの楽曲となっている。バンドは夏にデビューシングル「New Age」を配信リリースし、翌8月にはセカンドシングル「Bliss」を発表した。英の音楽メディア NME、Clash、BBC Introducing、Steve Lamacq などから注目を集め、9月にはロンドンのエレクトリック・ボールルームで行われた、DIIV のサポート・アクトに抜擢されている。

「豪華で美しく構成されたドリームポップ、UKサリーの新人 Softer Still は、ビーチハウス、ギャラクシー500、初期のワイルド・ナッシングを連想させる。」 – Clash Mag