Old Monk

ブルックリン

プログレッシブパンク インディーポップ


NYブルックリンの3人組プログレッシブパンク・バンド Old Monk 待望のセカンドアルバム「Posing As Love」を 6/10 リリース!

時代を超越した感性と熱狂的な狂気はプログレッシブパンクの2つの主要な成分である。3人組 Old Monk のメンバーはクラシックポップメロディーに関する鋭い感覚と予想外の領土にインディー·ポップをプッシュする飽くなき欲求を使って曲作りをしている。ギタリストの Joshua Carrafa とドラマーの Ian Burns が曲を書き、ニューヨーク在住のジョッシュと、コロラド在住のイアンはインターネットでデモを交換しながら 2009年にバンドが結成した。

Ian Burns はその年にニューヨークに移り、2人は Old Monk を形成するために、ベーシストの Tsugumi Takahashi をバンドに迎えた。 バンドは 2012年にデビューアルバム Birds of Belize をリリースし、アメリカ全土をツアーした。Old Monk は 2013に東海岸でライブを継続し、新しいシングルを2ヶ月に1回づつリリースし、Joshua Carrafa は8ビットのアニメーションミュージックビデオを作成した。今年6月に彼らはニューアルバム『Posing As Love』をリリースする。

『Posing As Love』は Old Monk の新しい側面を紹介する。彼らの前の音楽は彼らの騒々しい混沌なライブショーを反映してきたが『Posing As Love』は彼らの曲作りの能力とそのレコーディングのプロセスの両方の開発に深く踏み込んでいる。ブルックリンの Vibromonk Studios で録音し、バンドはすべての主題で最も永続的な主題、愛を引き受ける。

様々な物が愛として示られている、Old Monk は彼らの歌詞を使いこのアイディアを探る。オープナーの「Alta Rush」は、カリフォルニア州に専念されてるラブソングで、「Art Heist」は芸術への愛が人を犯罪者にする歌であり「Running Boards/Promethea」は愛の暗い側面と溺死を示している。

音楽的に、作詞作曲はキャッチーなメロディーとポッピーなコーラスに根基づいている。しかし、Old Monk の歪んだプログレッシブの音へ愛は失われていない。彼らのキャッチーなフックであなたを吸い込む瞬間はあなたを曲の次の段階に連れて行くためにあなたをつき離す瞬間でもある。『Posing As Love』はプログレッシブであるしかないインディー・ポップ・レコード、ポッピーであるしかないプログレッシブパンクレコードである。





Posing As Love

2014.6.10 リリース!



Birds of Belize

01. Sacred Birds 02. Butter & Toast 03. Napoleon's Wife 04. Warm Moustache 05. Destination Ubiquity 06. More Peat Moss, Please 07. Hacksaw Cannibalism 08. Trash Arond 09. Noise 10. Telephone Bones 11. Wimpy Olympians 12. Skullsplitter 13. Monocle 14. Class A Stock 15. Tartan Lingerie



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