ロンドンのシンガー Hope Tala、R&Bとボサノバの温かみのある新作EP『Girl Eats Sun』をリリース!

ロンドンの拠点に活動するシンガーソングライター (ホープ・タラ)、人気ラッパー Aminé フィーチャーしたコラボ曲「Cherries」を含む1年ぶりの新作EP『Girl Eats Sun』をリリース!作品について本人が語った「The Story of Girl Eats Sun」の映像を公開しました。R&Bとボサノバを融合させた彼女のユニークなスタイルは、温かなカリフォルニア・ドリームを想起させる。全て新曲で構成された6曲は、彼女のハスキーで甘いR&Bとボサノバ・ギターの温かみのあるサウンドが盛り込まれており、前作に続き彼女のカラーが全面にでた内容になっています。

Aminé をフィーチャーした「Cherries」

夏らしいラテンにインスパイアされたポップさと、Sylvia Plath (シルヴィア・プラース) にインスパイアされたリリシズムが雄弁に対照的で、色とりどりのクィアなメロドラマとしか表現できないものを生み出している。