Tom Misch、ブラジリアン・ポップスの巨匠マルコス・ヴァーリとのコラボレーションを披露!

(トム・ミッシュ)、話題の「Quarantine Sessions」シリーズでブラジリアン・ポップスの巨匠 Marcos Valle (マルコス・ヴァーリ) とのコラボレーションを披露!デビュー・アルバム『Geography』(2018)が大ヒットを記録し、音楽ファンはもちろん、「Ain’t Nobody Know」での共同プロデュースも話題となった星野源をはじめ国内の様々なアーティストから支持を獲得しているトム・ミッシュが、「Quarantine Sessions (隔離セッション)」と題した動画シリーズの最新作を公開。

ニルヴァーナやソランジュ、サンダーキャットのカバーや、マック・ミラーとルーサー・ヴァンドロスのマッシュアップなど、エリック・クラプトンやジョン・メイヤーも認めるギターの腕前みならず、J・ディラを敬愛するトムらしいビートメイカーとしての秀でた感性も堪能できる動画が話題となっているトム・ミッシュが新たに披露したのは、ブラジリアン・ポップスの巨匠マルコス・ヴァーリとのコラボレーション。二人は、マルコス・ヴァーリの楽曲「Parabéns」のパフォーマンスを披露している。