King Princess、マーク・ロンソンのレーベルからデビューアルバム『Cheap Queen』を 10/25 リリース!

収録曲「Playboy School Of Pop」のMV公開!

2019.10.10

次世代クィアアイコンとして注目される、ブルックリン出身20歳のシンガーソングライター (キング・プリンセス) が、Mark Ronson (マーク・ロンソン) のレーベル Zelig Records / Columbia Records からデビューアルバム『Cheap Queen』を 10/25 リリース!両A面のシングル「Useless Phrases/Cheap Queen」に続く新曲「Prophet」のミュージックビデオを公開しました。本作はロサンゼルスで King Princess と Mike Malchicoff によって書かれ、プロデュースされました。コラボレーターには Tobias Jesso Jr.、Father John Misty、The Dap-Kings が参加しています。

収録曲「Ain’t Together」のリリックビデオを公開!

収録曲「Hit the Back」の試聴が開始!

デビューシングル「1950」は、これまでに2億5千万を超えるストリームを記録、デビューEP『Make My Bed』は広範囲の批評家から称賛されました。今年初めには、Fiona Apple をフィーチャーした「I Know」をリリースします。NYブルックリンで生まれ育った King Princess は、幼少期に父親のスタジオでヴィンテージプロオーディオイクイップメントをいじり、ギターとピアノを学んでいます。それらの経験がボーカリスト、マルチインストゥルメンタリスト、ソングライターとして彼女の基礎を育んでいます。

tracklist:
1. Tough On Myself
2. Useless Phrases
3. Cheap Queen
4. Ain’t Together
5. Do You Wanna See Me Crying
6. Homegirl
7. Prophet
8. Isabels Moment featuring Tobias Jesso Jr.
9. Trust Nobody
10. Watching My Phone
11. You Destroyed My Heart
12. Hit the Back
13. If You Think It’s Love