Lauv、ジュリア・マイケルズをフィーチャーしたニューシングル「There’s No Way」を配信リリース!

米のTV番組 The Late Late Show に出演、Julia Michaels をフィーチャーした「There's No Way」のパフォーマンス映像が公開!

2018.11.29

LAを拠点に活動する新人シンガーソングライター/プロデューサー (ラウヴ) が、Julia Michaels (ジュリア・マイケルズ) をフィーチャーしたニューシングル「There’s No Way」を配信リリース、ミュージックビデオも同時公開されました。

「ジュリアはソングライターとしてもいち人間としても非常に素晴らしいんだ。最初に会った時には曲を作ろうなんて全くなくてただ人生のこと、ロック・バンドのこととか色々話し合っただけなんだ。それから数日経った後、僕と彼女、それにジャスティン・トランターやイアン・カートパトリックで部屋にこもって書き上げたのがこのシングルなんだ。僕にとってはこの曲は、誰かと知り合った途端に何か激しい化学反応でも起こったみたいに急接近するような感覚、そんなことを歌った曲で、人生そんなに綺麗に事は運ぶわけじゃないけど、いつ誰の身に同じようなことが起こってもおかしくないと思うんだよね」
– Lauv

「Lauvは感情移入がすぐにできるタイプの人間で、それから重苦しくなった部屋の空気を急に和らげるようなことを言ったりもして、とにかくそんな彼のことがすごく気に入ったわ」
– ジュリア・マイケルズ

このシングル発売後の10月には再びエド・シーランのオープニング・アクトとして全米スタジアム・ツアーに参加することになっている。Lauv は、大ヒット・シングル「I Like Me Better」等、デビュー以来発売してきたシングル全17曲をまとめたプレイリスト『‘I met you when I was 18.』を今年の夏に完結、それらのシングルのストリーミング合計再生回数は、全世界で10億回再生を突破している。