新時代を迎えたキューバの伝統と革新を象徴する天才シンガー Daymé Arocena が新曲「It’s Not Gonna Be Forever」を公開!

新時代を迎えたキューバの伝統と革新を象徴する天才シンガーにして、愛らしいキャラクターでも人気の Daymé Arocena (ダイメ・アロセナ) が、その魅力の全てを詰め込んだ最新アルバム『Cubafonía』から、新曲「It’s Not Gonna Be Forever」を公開!デビュー・アルバム『Nueva Era』は世界的評価を獲得し、その人柄と才能に惚れ込んだジャイルス・ピーターソンはもちろん、ロイ・エアーズやブラジルのスーパースターであるエヂ・モッタらからも愛され、ここ日本ではピーター・バラカン監修の音楽フェスティバル”LIVE MAGIC”で来日も果たしている。

デビュー作での成功を経て新たに届けられた本作でも、彼女の音楽に対する真摯な姿勢には少しのブレもない。母国の豊かで多彩な音楽要素を網羅しつつ、〈Soundway〉のアーティスト、デクスター・ストーリーを共同プロデューサーに迎え、ミゲル・アトウッド・ファーガソンがストリングス・アレンジを担当。本格派シンガーとして見事な成長を遂げたダイメ。その魅力がたっぷり詰まった2ndアルバム『Cubafonía』は、3月10日(金)に世界同時リリース。国内盤にはボーナストラックが追加収録され、歌詞対訳と解説書が封入される。iTunesでアルバムを予約すると、公開された「Mambo Na’ Mà」と「It’s Not Gonna Be Forever」がいちはやくダウンロードできる。

Cubafonia [輸入盤CD] (BWOOD0160CD)_404
ダイメ・アロセナ
BROWNSWOOD RECORDINGS (2017-03-10)