• 最新ロック・アルバムとともに、進化を遂げた Sunflower Bean (サンフラワー・ビーン) が待望の再来日決定!ミレ二アル世代流の「希望」を模索した最新アルバム『トゥエンティトゥー・イン・ブルー』とともに、進化を遂げたサンフラワー・ビーンが待望の再来日!


    11月12日(月)梅田 SHANGRI-LA
    OPEN 18:00 / START 19:00
    TICKET:オールスタンディング¥6,500(税込 / 別途1ドリンク)※未就学児入場不可
    一般プレイガイド発売日:2018年6月23日(土)
    <問>キョードーインフォメーション 0570-200-888


    11月13日(火)代官山 SPACE ODD
    OPEN 18:00 / START 19:00
    TICKET:オールスタンディング¥6,500(税込 / 別途1ドリンク)※未就学児入場不可
    一般プレイガイド発売日:2018年6月23日(土)
    <問>クリエイティブマン 03-3499-6669


    待望の最新作『トゥエンティトゥー・イン・ブルー』をリリースし、ドリーミーなサイケデリック・ロックバンドというイメージを大胆に打ち破り、彼らが纏っていた柔らかな薄靄を一気に晴らしたかのような劇的な進化でリスナーを驚かせたサンフラワー・ビーン。ヴォーカリストであるジュリアの自信にあふれ、勝気でありながらも夢見心地な美しい歌声が前面にフィーチャーされ、フリートウッド・マックを思い起こさせる直球のポップネスとジョーン・ジェットばりの重厚なギター・リフでロックンロールが不滅であると訴えかけるかのごとき、希望に溢れた作品が完成。

    歌詞には若い女性が直面する社会からの期待や重圧、現代のアメリカの政治を取り巻く状況などポリティカルな要素も組み込まれてこれまで以上にメッセージ性の強い作品に仕上がり、バンドの比類なき進化を見せつけた。その変化の根源は、やはり彼らがヘッドライン公演含む数々のワールド・ツアーをこなし、ダイヴ、ベスト・コースト、ザ・ヴァクシーンズ、ピクシーズ、ウルフ・アリスら、数々のインディー・ロック界の重要バンドの公演サポートに抜擢されるなどの経験を経て、ライブバンドとして確かな自信をつけたことに他ならない。今回の来日ツアーでは、それを十分に感じさせてくれる力強いライブを披露してくれることだろう!

    Twentytwo in Blue
    Twentytwo in Blue

    posted with amazlet at 18.06.06
    Sunflower Bean
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