オーストラリアの大型新人 Parcels が待望のデビューアルバムを 10/12 リリース!

Parcels

オーストラリア・バイロンベイ出身の5人組ファンクポップ・グループ (パーセルズ) が待望のデビューアルバム『』を Kitsuné Musique から 10/12 リリース!ニューシングル「Lightenup」のミュージックビデオを公開しました。昨年には初来日を果たし、レトロなディスコ・サウンドで人気を集める彼等のデビュー・アルバムはフランスを代表する2大音楽レーベル、<Kitsuné>と<Because Music>から共同リリースされます。ダフト・パンクが自身以外で初めてプロデュースしたアーティストとして世界中の注目を集めたトラック「Over Night」、先行シングル「Tieduprightnow」など全12曲収録。

ニューシングル「Lightenup」のMV公開!

収録曲「Tieduprightnow」のMV

収録曲「Bemyself」のセッション映像

今作はベルリンのスタジオにてレコーディングされ、眩しい日差しを感じさせるサマー・アンセムから70年代~80年代ディスコ&ソウルから影響を受けたシンセポップまで、彼等の”今”が詰まった傑作デビュー・アルバムとなっています。近年ではフェニックスやトゥー・ドア・シネマ・クラブのサポート・アクトに抜擢されるなどアーティストからの支持を受けています。

Parcels バイオグラフィー

2014年結成、オーストラリア、バイロンベイ出身、ベルリン在住の5人組エレクトロ・ディスコ・バンド。70年代、80年代から影響を受けたファンクディスコと現代的なエレクトロミュージックが相まった独特のサウンドに注目が集まり<Kitsuné Label>と契約、2016年にシングル「Herefore」をリリースした。2017年にダフト・パンクが初めて他のアーティストをプロデュースしたシングル「Over Night」をリリースすると世界中から注目を集めた。2017年にはKitsuné Afterwork出演の為に初来日を果たす。2018年4月にアルバムからの先行シングル「Tieduprightnow」をリリース、10月には待望のデビュー・アルバムをリリースする。
メンバー : ルイ・スウェイン(Keyboards)、パトリック・ヘザーリントン(Keyboards)、ノア・ヒル(Bass)、アナトール・セレ(Percussions)、ジュールス・クロンメリン(Guitar)

■リリース情報
Parcels – Parcels
パーセルズ「パーセルズ」
HSU-10260
2018.10.12 on sale / 2,400円+税
※ボーナストラック、歌詞対訳、ライナーノーツ付

tracklist:
01. Comedown
02. Lightenup
03. Withorwithout
04. Tape
05. Everyroad
06. Yourfault
07. Closetowhy
08. IknowhowIfeel
09. Exotica
10. Tieduprightnow
11. Bemyself
12. Credits (feat. Dean Dawson)