人気ブランド Pretty Green が大抜擢!LA話題の新人バンド Warbly Jets がデビューアルバムを 10/20 リリース決定!デ

Warbly Jets

人気ブランド Pretty Green が大抜擢!LA話題の新人バンド (ウォーブリー・ジェッツ) がセルフタイトルとなるデビューアルバムを 10/20 リリース決定!デビュー・シングル「Alive」が、Pretty Green の春夏2017コレクションに起用されるなど、次世代のアイコンとして注目されているバンド Warbly Jet がデビューアルバム『』を 10/20 にリリース決定!クラシックなギタ-・ロック・バンドとしての佇まいに加え、新世代ならではのフックに溢れたメロディと抜群のルックスで、大きな注目を集める彼ら。すでに7月には中国ツアーも成功させており、現在はLAのROXYを皮切りに全米ツアーもスタート。秋にはヨーロッパツアーも控えており、デビュー前にしてワールドワイドでの成功を予感させるバズを巻き起こしてる。また Pretty Green のWEBサイトでもフィーチャーされています。

バイオグラフィー

The Clash, Primal Scream, そしてOasisなどからの影響をLAの陽光の下で培養した、次世代ギター・ロック・バンド、Warbly Jets。“恐らくギターミュージックのための扉は閉ざされているんだよ” と Julien Oneill は語る。バンドの結成メンバーでキー・プレイヤーである Julien 曰く「恐らく誰も聴く価値のあるギター・ミュージックを作ってないんだよ。というか、マシーンで手早くそれっぽいものを作った方がお金にもなるしね」様々なメジャー/インディーレーベルとの業界的なやり取りを経て、バンドはデビューアルバムを自主リリースすることを決めた。

バンドのフロントマンあり、ソングライターである Samuel Shea は「アルバムを自主リリースすることは自分たちのチョイスなんだ。インディレーベルにとってはサウンドが洗練されすぎてるし、メジャー・レーベルにとっては“インディー”過ぎるんだよ。」と話している。彼はスタジオ経験も豊富なミュージシャンなのだ。アルバムは Ultrasound Studio でレコーディングされた。Red Hot Chili Peppers からThe Addicts, Ariel Pink から Dinosaur Jr までが使っているスタジオだ。パワーアンセムであり、Pretty Green がそのテーマに選んだ ”Alive”、ストレートなサイケロックで第2弾シングルとなった“The Lowdown”など、ギターロックの王道とも言えるサウンドが詰まっており、最後はゴスペルライクな “4th Coming Bomb” が閉めている。扇動的で、ダンサブルで、言葉やエモーションが溢れ出てくる作品だ。アルバムはプロダクションからエンジニアリング、マスタリングまで全ての工程をバンド自身で行なっている。

■リリース情報
アーティスト;Warbly Jets/ ウォーブリー・ジェッツ
タイトル:Warbly Jets
発売日;2017年10月20日/日本盤発売未定
(Rebel Union Recordings / Warbly Jets)

tracklist:
1, Alive (Pretty Green SS2017に提供)
2, The Lowdown
3, RIDE
4, Shapeshifter
5, Keep Pushing
6, Raw Evolution
7, Fast Change
8, Head Season
9, Pt,Ⅱ
10, 4th Coming Bomb
11, Getting Closer (Than I Ever Have)