Unknown Mortal Orchestra 来日前座にも抜擢!福岡発、若き驚愕の天才異端児 the perfect me デビュー作リリース決定!

the perfect me

ポートランドのサイケデリック・ポップ・バンド、Unknown Mortal Orchestra 来日前座にも抜擢!福岡発、若き驚愕の天才異端児 が、デビュー作『INTO THE HOUSE』を 2/22 にリリース決定!福岡にて活動するバンド が驚愕のデビュー作『INTO THE HOUSE』をリリースすることが決定した。現在21歳若きソングライター Takumi Nishimura と、ギタリスト Takuhiro Yoshikawa を中心に結成された天才的異端児の 1st アルバムが、2017年ついに解禁される。若くしてその才能を認められるも活動は福岡にとどまり、その才能が日の目を見ることはなかったが、Nishimura が10代の頃から、その圧倒的なパフォーマンスは一部のオーディエンスから高い評価を受けていた。

バンドは、シンセ・サウンドによるダンス・ミュージック、ギターが絡み合うポスト・パンク、インディー・ロックと幅広くサウンドを展開している。しかしながら、そのルーツは常にジャズや R&B といったブラック・ミュージックから構成されているという玄人ぶりには脱帽だ。タイトなリズムからメロウなグルーヴまで響かせる技術力と、バラエティに富んだ吸収力をもって、the perfect me という一つのサウンドを作り上げた。間違いなく、名実ともに2017年に輝くバンドの一つとして位置付けられるだろう。

バイオグラフィ

the perfect me は福岡にて活動する Takumi Nishimura と Takuhiro Yoshikawa を中心としたバンド。若きフロントマン Nishimura が10代の頃に結成され今に至る。無名ながらも米インディー・バンド Deerhoof の前座に抜擢されるなど、早くしてその才能を地元では轟かせていた。バンド名もその Deerhoof の曲名からとっている。サウンドはジャズや R&B といったブラック・ミュージックを基調に構成されていて、シンセ・サウンドによるダンス・ミュージックから2つのギターが絡み合うインディー・ロックまで幅広く展開。驚くべき才能の豊かさと柔軟さは未来の日本の音楽シーンにおける希望の光だ。2017年には待望の1stアルバムのリリースも予定されている。